JIS K1462-1981 铁氧体用三氧化二铁.pdf
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- JIS K1462-1981 铁氧体用三氧化二铁 K1462 1981 铁氧体 氧化
- 资源描述:
-
K1462-1981
目次
1.適用範囲
2.種類
3.品貸?…?
4.試料採取方法?…
試験方法?…
5.1一般事項??………??…???…????…?
52酸化鉄(m)………?……??……?
5.2.1定量方法の種類
5.2.2ニクロム酸カリウム滴定法?……
5.2.3EDTA滴定法
5.3乾燥減量?…
222344
5.4二酸化けい素?
5.4.1定量方法の種類????…??
5.4.2吸光光度法
5.4.3重量法???????????…??
5.5アルミニウム????…??…??…?…???…??…?…??????????????…??…?
定量方法の種類
5.5.2吸光光度法
445677799
5.5.3原子吸光光度法??????????????????????????????????
5.6マンガン
5.6.1定量方法の種類???
5.6.2吸光光度法?
5.6.3原子吸光光度法……?………
5.6.4けい光X線法
5.7カルシウム
5.7.1定量方法の種類
5.7.2原子吸光光度法
5.73けい光Ⅹ線法
5.8硫酸イオン???
5.8.1定最方法の種類
"15
5.8.2亜鈴還元ー重量法
15
5.8.3アルミニウム還元一重量法????
16
5.8.4Lーアスコルビン酸還元ー重量法
5.8.5燃燒法
5.8.6けい光X線法?
K1462-1981目次
5.9塩化物イ才
5.9.1定量方法の種類
5.9.2吸光光度法……
5.9.3.けい光X線法?……
21
6.表示
引用規格
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日本工業規格
JIS
K1462-1981
フェライト用酸化鉄
(フェライト用酸化第二鉄)
Iron(D)Oxide for Ferrite
1.適用囲この規格は,フェライト用酸化鉄(mI)について規定する。
情考この規格の中で「}を付けて示してある単位及び数値は。国際単位系(SIによるものであ
って,参考として併記したものである。
2.種類フェライト用酸化鉄()は,主成分とその他の成分の含量によって,次の3種類に分ける。
(1)1種
(2)2種
(3)3種
品賞フェライト用酸化鉄(Dは,5によって試験し、次の表の規定に適合しなければならない。
種類
1種
2種
3種
成分
醱化鉄(I)(Fe2O)3)%
99.0以上
98.8以上
9&.5以上
乾燥減量‰
0.30以下
0.30以下
以下
二酸化けい素(SiO2)%
0.01以下
0.06以下
以下
アルミニウム(A)%
02以下0.02以下0.05以下
マンガン(Mn)
0.30以以
0.30以下0.30以下
カルシウムCa)%
0.01以下
0.02以下
0.04以下
硫酸イオン(SO2)%
0.20以下
0.30以下
塩化物イオン(Cl)%
0.15以下
0.15以下
4.試料採取方法試料は,全体を代表するように受渡し当事者間の協定に基づく合理的な方法によっ
て採取する。
5.試験方法
5.1一般事項一般事項は,次のとおりとする。
()化学分析について共通する一般事項は,JISK0050(化学分析通則)による。
(2)吸光光度法については,JSK0115(吸光光度分析方法通則)による
(3)原子吸光光度法については,JSK0121(原子吸光分析方法通則)による。
引用規格:22ページに示す。
K1462-1981
(4)けい光X線法については,JISK0119(けい光X線分析方法通則》による。
5.2酸化鉄
5.2.1定量方法の種類酸化鉄(II)の定量方法には,次の2種類があり,そのいずれを用いてもよい。
(1)二クロム酸カリウム滴定法
(2)EDTA滴定法
5.2,2ニクロム酸カリウム高定法二クロム酸カリウム滴定法は,次のとおりとする
(1)要冒試料を塩酸に溶解し,塩化すず(Dの溶液を加えて鉄(I)イオンを鉄(のイオンに還元し,更
に塩化水銀(I)溶液を加えて塩化水銀(のの沈殿を作り,指示薬として4アニリロベンゼンスルホン
酸ナトリウム溶液を加え,二クロム酸カリウム標準溶液で滴定する
2)試薬試薬は,次のとおりとする。
(2.1)塩酸JISK8180〔塩酸(試薬))に規定するもの。
(2.2)混酸(硝酸一リん酸)水140mlに,冷却しながらJISK8951〔[硫酸(試薬))に規定する硫酸30ml
を加え,更にJISK9005(りん酸(試薬))に規定するりん酸30mlを加える。
(2.3)塩化すず(m溶液JISK8180に規定する塩酸100mlを三角フラスコに入れ,水浴上で加熱しなが
らJISK8136(塩化第一すず(試薬)」に規定する塩化すず(I50gを少量ずつ加えて溶解し,水を
加えて1とする。この溶液には,JISK8580すず(試薬)』に規定する粒状のすずを少量加え,か
っ色びんに入れて密せんして保存する。
(2.4)塩化水銀D)溶液JISK8139〔塩化第二水銀(試薬)」に規定する塩化水銀(Dの飽和溶液
(2.5)4-アニリロベンゼンスルホン酸ナトリウム溶液(0.2%)JISK9514〔ジフェニルアミン4-スル
ホン酸ナトリウム(試薬)」に規定する4-アニリロベンゼンスルホン酸ナトリウム0.2gを水に溶解
して100mlとする。この浴液は,かっ色びんに入れて密せんして保存する。
(2.6)N10ニクロム酸カリウム標“溶液JISK8005(容量分析用標準試薬)に規定する二クロム酸カリ
ウム(小)を100~110℃に保った恒温乾燥器中で3~4時間乾燥し,デシケーター中で放冷する。
その4.903g(K2Cr2O100%こ対しンを量り採り,水に溶解してメスフラスロ1000mlに移し入れ
水を標線まで加える。
注()碎く必要がある場合は,めのう乳ばちを用いる。
(3)操作操作は,次の手順によって行う。
(3.1)試料約4gを0.1mgまで量り採り,コニカルビーカー300mlに移し入れる。
(3.2)蕴酸40mlを加え,加熱溶解後,水100mlを加える。
(3.3)治却後,メスフラス250mlに移し入れ,水を標線まで加える。
(3.4)この中から20mlをコニカルビーカー50omlに分取し,沸勝を避けながら液量が約5mlになるまで溃
縮する。
(3.5)引き続き加熱しながら塩化すず(り溶液を液の色がなくなるまで滴加し,更にその1滴を過剩に加
えて急冷する
(3.6)塩化水銀(I)溶液10mlを一度に加え,塩化水銀(のの編糸状の沈殿が生じた後,約5分間放置す
(3.7)混酸(硫酸一りん酸)30mlを加えた後,水30~100mlを加える。
(3.8)指示薬として4-アニリロベンゼンスルホ展开阅读全文
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