JIS T8157-2009 电动空气净化呼吸器.pdf
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T8157?2009
目次
序文
1適用囲
2引用規格
3用語及び定義
4種類
5性能………
5.1漏れ率
s.2フィルタの粒子捕集効率
5.3面体内圧
5.4プード又はプェイスシールドをもつPAPRの量低必要風旵
55公称稼時間…
S6騷音レベル?
5.7面体をもつPAPRの電動ファンの電源が切れた状態における性能…
6外観及び描造…
6.1外視…
6.2構造一般
63種類による椭造
6.4各部の構造
7材料
8试験
81漏れ率試験
8.2プィルタの粒子捕集効率試験
83面体内圧武…
8.4フードヌはフェイスシールドをもつPAPRの最低必要風量試酸……
8.5公称櫞時間は験
456
8.6照音レべル試驗……
8.7吸気抵抗試験
8.8吸気中二酸化炭素度上昇値試験
8.9連結管及び連結管取付部の強度試験…
8.10しめひも及びしめひも取付部の验度試
9検查
10表示
9yp
10I PAPR
19
10.2PAPRの包装
11取説明書
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T8157:2009
まえがき
この規格は,工業標準化法第14楽によ-って川する第12条第1項の規定にづき。社団法人日木保安
川筋会(SA)及び?法人ロ本規格協会JSA)から,L米標的塚案を以してロ本L規格を改正すべきと
の中出があり,日本工業標準開査会の審識を経て,厚生労動大臣及び経済産業大臣が改正した日本工業規
格である。これによって,JIST8157:1991は改正され,この規格に世き換えられた。
この規格は,著作権法で保護対無となっている普作物である
この規格の一部が,特許権,出照公闘後の特許,実用新案権文は山願公開後の実用新案登録山に
抵触する可能性があることに注意を唤起する。厚生労働人匠,経済産業人匠及びロ本工業票単開个会汰
このような特計権,H公開後の特計触,実用新案権及び出願公門後の実用新案挙録Hにかかわる確
認にいて,貴任はもたない
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日本工業規格
T8157:200
電動ファン付き呼吸用保護具
Powered air purifying respirator(PAPR)
序文
この規格は,1982年に制定され,その後1991年の政工を経て今ロに至っている。前回の改正後の技術
動向,使用状況の多様性及び品質向上に対心するために改正した
なお,対応叫際規格は。現時点で側定されていない。
通用範囲
この規格は,事業場その他で空気中に浮遊する粒了状物質(以下,粉じんなどというっ)を吸入すること
によって,人体に有害な影響をずおそれがあるところで用いる,ろ過式の電動ファン付ぎ呼吸用保護
!(以ド。,PAPRという。)について規定する
なお,この規格に定めるPAPRは,変素欠乏環境及び爆発の危険心のある環境では使用できょい。また
この規格は,原則として,PAPRの電動ファンが正常に作動する状態について規定している。ただレ,面
仏をもつPAPRについては,使用中に電池の消耗などによって電動ファンが停止した場合.及び環境条件
によって故に?動プアンを止めた場合でも,ろ過式呼吸川保護として継続使川する動合があることを
想定している。また,比気機械器具として防ばく精近であることを証されだPAPRは,発の位険性の
ある環境でも使用することができる。
2引用規格
次に掲げる規格は,この規格に川されることによって,この規格の規定の一部を構成する。これらの
引「用規格は,その最新阪(追補を含む。)を適用する
TSC15091電気高響ーサウンドレペルメータ(最音計)一第1部:什様
JIST8001呼吸用保護具用語
3用語及び定義
この規格で用いる主な用語及び定義は,TST8001によるほか,次による
標準形PAPR
この規格で規定されている試験によって,面体をもつPAPRにあっては,而体内正が陽正になるもの
フード又はフェイスシールドをもつPAPRにあっては、送風量が基準值以上のさの。
呼吸補助形PAPR
而i体をもつPAPRで,ル当の吸気の質を怪減するために,続動フやンによって面体内へ補助的に
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T8157:2009
気を送るPAPR
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最低必要風量
フード又はフェ.イスシールドをもつ標形PAPRでプード又はプェイスシールドへ送る風にについて
この規格が規定する最低の風量。
公称稼働時間
使山源が池であるPAPRにおいて,所定の池を接続し,道常のゲ内(常温,常Eで,特に多量の
粉じんなどが存在しない環発)で作動した動合,的体をもつPAPRでは面体内圧が,フードヌはフェイス
ールドをもつPAPRでは風量が,それぞれ規格作の範囲を継続して維持できる稼側時間として襲造業者
が公する。
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面体等
面体,フェイスシールド及びフードの総称で,主として呼吸保護を目的で顔面に着けるもの
注記JST8001では,面体,フェイスシールド,プード及びマウスピースの総称と規定されている
PAPRには,マウメピーメを使用するものはない
4種類
PAPRの種類は,標準形及び呼吸補助形とする。
使用できる面体等の種類、作業強度,濡れ率及びフィルタの種類による区分は,次のとおりとする。
a)PAPRの析類によって,使用できる面体ゲの種類は,表1による
長1-使用できる面体等の種類
PARの和11
面体?の種類
仝而形面体
半血形面体
標形
フード
プェイスシールド
呼吸助形
全面形而i体
半形面体
b)作*強度による区分は,重作業用及び通常作用とする。
漏れ率による区分は。潘れ率によって表2のとおり等級分けする。
らフィルタの種類による区分は,表るの試験わ子の種類によってPLタイプ及びPS欠イプとし,その粒
子扣扩東効やによって表3のとおり質級分けする。
5性能
5.1漏れ率
PAPRの漏れ半は,81によって試験したとき,表2に適合しなければならない。
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