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类型JIS A5752-1994 金属门窗嵌玻璃用腻子.pdf

  • 上传人:武士心雨
  • 文档编号:70827932
  • 上传时间:2017-06-17
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    关 键  词:
    JIS A5752-1994 金属门窗嵌玻璃用腻子 A5752 1994 金属 门窗 玻璃 腻子
    资源描述:
    日本工業規格
    JIS
    A5752-1994
    金属製建具用ガラスパテ
    Putty for metal sash glazing
    適用範囲この規格は,金属製建具にガラスを取り付ける場合に使用する金属製建具用ガラスパテ(以
    下,ガラスパテという。)について規定する。
    情考1.この規格の引用規格を,次に示す。
    JSG3302溶融亜鈴めっき鋼板及び鋼带
    JISH4000アルミニウム及びアルミニウム合金の板及び条
    JISK2207石油アスファルト
    JIS28401数値の丸め方
    2.この規格の中でて」を付けて示してある単位及び数値は,従来単位によるものであって,
    参考値である。
    2.種類ガラスパテの種類は,次の2種類とする。
    (記号)
    1種(硬化性ガラスパテ
    MI
    2種(非硬化性ガラスパテ)M2
    3.原料及び製造ガラスパテは,鉱物質充てん材(炭酸カルシウム,鉛白,亜鈴華,チタン白など)及
    び液状展色材(油脂,樹脂など)を主な原料とし,よく練り合わせて均質に製造する。
    4.品貸ガラスパテの品質は,5.によって試験を行い、表1の規定に適合しなければならない。試験温
    度は20±3℃とする。ただし,4週平均気温が10℃以下で施工するものは5土2℃で試験を行い,その試験
    温度を明記する。
    情青施工の際に練り油(プライマー,ボイル油など)を加えるものは,練り合わせたものについて
    試験する。
    A5752-1994
    表1
    項目
    1種
    2種
    種類
    過减量
    %6)|2以下
    1以下
    作業性
    合格
    合格
    軟度
    (mm)126.0以上32,0以下126.0以上32,0以下
    スランプ(mm)3以下
    3以下
    硬化性
    (um)13.0以上
    6.0以上
    き裂試験
    合格
    合格
    引張付着方{Nkg」303.1}以上
    40{4.1}以上
    5.試験
    5.1数値の丸め方数値の丸め方は,JISZ8401による。
    5.2数値の換算従来単位の試験機又は計測器を用いて試験する場合の国際単位系(SI)による数値へ
    の換算は,次による。
    lkgf=9. 80N
    5.3加納減量加熱減量は,次のとおりとする。
    (1)試験器具試験器具は,図1に示す耐食性金属(厚さ約1mm)で作られた深さ3mm,内径80mmの
    平底皿を使用する。
    (2)試験方法平底の質量を0.01gの精度で测定する。試料(約40g)を,室温で,平底皿にパテナイフ
    などで一様にならし。その質量を0.01gの精度で測定する。これを温度105~110℃の恒温器で3時間
    加熱後取り田し,デシケーターに入れて室温になるまで冷却して,その質量を0.01gの精度で測定す
    る。加熱減量は,次の式によって求める。
    加熱域量(%)=2-0x100
    ここに,m:加熱後の試料質量(g)
    m1:加熱前の試料質量(g)
    四1平虑ざら
    単位mn
    中80
    5.4作業性作業性は良好で,次の(1)及び2)の規定に合格しなければならない。
    ()試料(約500g)を4.の試験温度で1分間手でよく練り合わせる。その際手に著しく粘着して作業が困
    A5752-1994
    難なものであってはならない。ただし,施エの際にガンなどの施エ器具を用いる場合は適用しない。
    (2)(1)の試験を図2に示す器具を用いて三角状(約15X15mm)にパテ止めした場合,逆目を著しく起こ
    したり,くずれ,割れを生ずることなくパテナイフで容易に滑らかに仕上げられるものでなければな
    らない。
    図2作業性試險
    健n
    @
    ラス
    アルミニウム版
    試將
    5.5軟度
    55,1試験器具試験器具は,次の(1)及びび(2のに示すものを用いる。
    (1)円筒容器耐食性金属(厚さ約1mm)で作られた深さ50m,内径70mmのもの(図3参照)。
    (2)針入度計JISK2207に規定する針入度計。ただし,測定用針は,図4に示す先端角度30°円すい針
    で,耐食性金属にニッケルめっきを施したもの
    A5752-1994
    國3円筒容器
    位mmn
    中70
    図4針入度測定用円すい針
    位mr
    45
    5.5,2試験方法試料を4.の試験温度で3時間以上静置後よく練り,円筒容器に一杯になるまで充てんし,
    パテナイフなどでその表面を平らにならし,直ちに針入度計を用いて,その試験温度で測定用針を円筒容
    器の中心に落下総質量150gで5秒間針入させ,その針入量を0.1mmの精度で測定する。軟度は,その針
    入量をもって表す。
    5.6スランプスランプは,次のとおりとする。
    (1)試酸器具試験器具は,図5に示すJSH4000の01100(厚さ1mm以上)で作られたみぞ形容器を使
    用する
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