JIS G 3131 2005 热轧钢板.pdf
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- JIS 3131 2005 热轧钢板 热轧 钢板
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G3131:2005
まえがき
この規格は,エ業標準化法第14条によって準用する第12条第1項の規定に基づき,社団法人日本鉄鋼
連盟(JISP)から,工業標準原案を具して日本工業規格を改正すべきとの申出があり,日本工業標詞査会の
審議を経て,経済産業大臣が改正した日本工業規格である。
これによって,JISG3131:196は改正され,この規格に置き換えられる。
改正に当たっては,日本工業規格と国際規格との対比,国際規格に一致した日本工業規格の作成及び日
本工業規格を基礎にした国際規格原案の提案を容易にするために,ISO3573:1999, Hot-rolled carbon steel
sheet of commercial and drawing qualitiesを基礎として用いた。
この規格の一部が,技術的性質をもつ特許権,出願公開後の特許出願,実用新案権,又は出類公開後の
実用新案登録出願に抵触する可能性があることに注意を映起する。経済産業大臣及び日本工業標準調査会
は,このような技術的性質をもつ特許権,出願公開後の特許出願,実用新案権,又は出願公開後の実用新
案登録出願にかかわる確認にっいて,責任はもたない。
JISG3131には,次に示す附属書がある。
附属(參考)JISと対応する国際規格との対比表
G3131:2005
目次
序文…
1.適用囲
2.引用規格…………………………………………
3.種類及び記号
?????????
4.化学成分
毒1
5.機械的性質?……
ht自 dodt adama由血
5.1引張強さ及び伸び
5,2曲げ性
53深絞り性
中甲中中电电中电中中
6,.形状,寸法,代量及びその許容差
外観
8.試険…………………
8,1分析試
2223333
8.2機械試験…
9.検査
9.1検查
9.2再検査……
10.表示…4
11.報告…
附属書(参考)JISと対応する国際規格との対比表
日本工業規格
JIS
G3131:2005
熱間圧延軟鐗板及び鋼帯
Hot-rolled mild steel plates, sheets and strips
序文この規格は,1999年に第3版として発行されたISO3573, Hot-rolled carbon steel sheet of commercial
and drawing qualitiesを翻訳し,技術的内容を変更して作成した日本工業規格である。
なお,この規格で側線又は点線の下線を施してある箇所は,原国際規格を変更している事項である。変
更の一覧表をその説明を付けて,附属暮(参考)に示す
1.適用範囲この規格は,一般用及び紋り用の熱間圧延軟鋼板及び軟銅帯(以下,鋼板及び鋼帯という。
について規定する。
備考1.熱間圧延後,注文者の要求に従って,酸洗ヌほショットブラストによってスケールを除去し
てもよい。
2,この規格の対応国際規格を,次に示す。
なお,対応の程度を表す記号は, FO/IEC Guide21に基づき,IDT(一致している),MOD
(修正している),NEQ(同等でない)とする。
1S0 3573: 1999, Hot-rolled carbon steel sheet of commercial and drawing qualities(MOD)
2.引用規格付表1に示す規格は,この規格に引用されることによってこの規格の規定の一部を構成
する。これらの引用規格は,その最新版(追補を含む。)を適用する。
3.種類及び記号鋼板及び帯の種類は,4種類とし,その記号は,表1による。
表1種類の記号
種類の記号
適用厚さmm
備考
SPHC
1.2以上14以下
般用
SPHD
1.2以上14人下
用
SPHE
1.2以上8以下「深絞り用
SPHF
1.4以上8以下
深絞用特殊キルド処理
4.化学成分鋼校及び編带は,81によって試験を行い,その溶鋼分析値は,表2による。
G3131:2005
表2化学成分
単位
種類の記导
C
Mn
P
SPHC
0.15以下0.60以下0.050以下10.050以下
SPHD
0.10以下0.0以下「0.040以下0.040以
SPHE
0.10以下0.50以下0.030以下0.035以下
sPHP06以下050以下0.025以下10035以下
機械的性質
5.1引張強さ及び伸て編板及び鋼帯は,8.2によって試験を行い,その引張強さ及び伸びは,表3に
よる。
5.2曲げ性 SPHCの倒板及び鋼描は282によ2て表3の曲げ性条件による試験を行い武験片の外側
にき裂を生てはならない。ただし曲バ性の試験は。注文者の要求がない撮合には、貧略してもよいa
表3機械的性質
種類の?引張強さ
伸
引張試
曲性
記号N/mm
験片
厚さ12厚さ16厚さ20『厚さ2.5厚さ3.2厚さ40
曲げ
内側半径曲げ試
m以上mm以上m以上mm以上m以上mm以上
角度
1.6mm宋2.0mm末2.5mm未3.2mm末4.0mm未
厚さ3.2厚さ3.2
験片
mm未満mm以上
SPHC「270以上「27以上29以上「29以上129以上「31以上131以上BS号試180°密着草さの13号試
験片
0.5倍験片
SPHD1270以上130以上132以上133以上「35以上137以上139以上「延方向
延方向
SPHE270以上131以上33以上「35以上137以上139以上141以上
0以上.137以上.138以上.139以上「39以上「40以上142以上
備考1.受渡当事者問の協定によって,引張強さの上限値として次の値を適用してもよい。
SPHC: 440 N/mm*.SPH: 420 N/mm SPHE: 400 N/mm,SPHE: 380 N/mm
2.機械的性質は,綱带の両端の正常でない部分には,適用しない。
3. I N/mm=1 Mpa
5.3深絞り性SPIE及Uび SPHFの深较り性は,受渡当事者間の協定によってもよい。
6,形状,寸法,質量及びその許容差編板及び鋼帯の形状,寸法,質量及びその許容差は,JISG3193
による。ただし、厚さの許容差は,表4によるものとレ、鋼帯の横曲がりの測定は,注文者の要求のある
場合に行う。
なお,長さ及びカットエッジの場合の幅の許容差は,特に指定がない場合,許容差Aを適用する。
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