JIS K4172-1972 乙二酸标准.pdf
- 配套讲稿:
如PPT文件的首页显示word图标,表示该PPT已包含配套word讲稿。双击word图标可打开word文档。
- 特殊限制:
部分文档作品中含有的国旗、国徽等图片,仅作为作品整体效果示例展示,禁止商用。设计者仅对作品中独创性部分享有著作权。
- 关 键 词:
- JIS K4172-1972 乙二酸标准 K4172 1972 乙二酸 标准
- 资源描述:
-
日本工業規格
JIS
K4172-1972
アジピン酸
Adipic Acid
HOOC?CH?CH2?CH?CH,? COOEV=146.14
適用範囲この規格は,タール中間物(染顔料中間物)としてのアジピン酸について規定する。
関連規格JISK0050(化学分析通則)
JKSK4101(タール中間物(染顔料中間物)一般試験方法
JISR3503(化学分析用ガラス器具)
2.品アジピン酸は白い結晶性の粉末で,5.試験方法によって試験し,つぎの表の規定に適合しなら
ればならない。
色数(APHA
以下
凝固点(C)
11.0以上
純度(%)
以上
灰分(%
0.,005以下
3.試料採取方法試料採取方法は,JISK4101〔タール中間物(染顔料中間物)〉一般試験方法〕の3.に
4.一般事項化学分析について共通する一般事項は,JISK0050(化学分析通則)およびJISK4101に
試酸方法
5.1色数
5.1.1县
()試険管JISR3503に規定する25m(硬質1級)の肉厚の等しいもの。
(2)白色板JISK4101の14.3(つ)による。
(3)溶融装置温度250±2℃に調節でき,武料(約20g)を10分以内に溶融できる熱容量をもつもので,
装置の一例を図に示す
K4172-1972
図溶融装置の一例
位m
瑙付ボト
アルミーウムインゴット
温慶
温陵瀏節器
板
!多
保温体
い“クム
5.1,2試
APHA標準液JSK4101の14.2によって調製する。
5.1,3操作試料20gをはかり,試験管に入れ、適当なふたをし,温度250±20℃に調節した溶融装置で
10分以内に溶融させる。これを直ちにAPHA標準液と並べて直立させ,その背面に白色板を世き,拡散
昼光のもとで側面からすかして色数をはかる
5.2固点JISK4101の7.3.1によって疑固点をはかる。ただし,試料はJISK4101の5.23(2)によっ
て乾燥する。
純度
5.3,1試摹
(1)フェノールフタレイン溶液JISK4101の123による
(2)i水酸化ナトリウム溶液JSK4101の12.1(8)による。
K4172-1972
53.2操作試料約1.5g(約1/100モル)を0.1mgまで正しくはかり,メスフラスマ250mlに移し,標線
まで水を加える。その25mlを正しくとり,指示薬としてフェノールフタレイン溶液を1~2滴加え,N/10
水酸化ナトリウム溶液で滴定を行ない,次式によって純度(%)を算出する。
0.007307×A×F
S
250
こにP:純度(%
A:滴定に要したな水酸化ナトリウム溶液の量(ml)
N
水酸化ナトリウム溶液のファクタ
S:試料(g)
5.4灰分試料100gをはかり,JISK4101の11によって厌分をはかる。
6.表示容器の見やすいところに,つぎの事項を表示しなければならない。
(1)名称
(2)製造年(またはその略号)
(3)製造業者名(またはその略号)
化学部会アジビピン峻専門委員会構成表
氏名
所属
(委員会成
岡崎光雄
東京工美大学:
小幡八郎
通商産業省化学工業
志村幸雄工类技院織高分了材料究所
渡部有造工紧技衍院標弹部
蔀
操
宇部與産株式会社化学事業部
松井忠雄
本州化学工类株式会社査業部
石井利和
関東電仁工姜株式会社生産技術部
長屋賢治核式会社大八化学工業所開発部
各務邦樹
二モンサント化成株式会社技衍部
原陽一鄭
東レ味式会社化成品企画管理主
田中郁衛
化成品工業協会技衝邮
(事務局)
中軸美智雄
工業技衍院標凖部継化学規課
五十嵐重雄
工技衍院標準部纎雒化学規格課
(関係者)
上野泰雄
住友化学工类株式会社新浜製造所
展开阅读全文
文档分享网所有资源均是用户自行上传分享,仅供网友学习交流,未经上传用户书面授权,请勿作他用。



链接地址:https://www.wdfxw.net/doc57186649.htm