书签 分享 收藏 举报 版权申诉 / 13

类型JIS K1404-1992 二铬酸钾(重铬酸钾).pdf

  • 上传人:WIKI
  • 文档编号:56885764
  • 上传时间:2017-06-17
  • 格式:PDF
  • 页数:13
  • 大小:741KB
  • 配套讲稿:

    如PPT文件的首页显示word图标,表示该PPT已包含配套word讲稿。双击word图标可打开word文档。

    特殊限制:

    部分文档作品中含有的国旗、国徽等图片,仅作为作品整体效果示例展示,禁止商用。设计者仅对作品中独创性部分享有著作权。

    关 键  词:
    JIS K1404-1992 二铬酸钾重铬酸钾 K1404 1992 铬酸钾 重铬酸钾
    资源描述:
    日本工業規格
    JIS
    K1404
    二クロム酸力リウム
    (重クロム酸力リウム)
    Potassium dichromate
    K2Cr2O1FW:294.18
    1.適用範開この規格は,工業用の二クロム酸カリウムについて規定する。
    備考この規格の引用規格を,付表1に示す。
    2.品質二クロム酸カリウムの品質は,4によって試験したとき,表1のとおりとする。
    表1品賞
    単位%
    項目
    品質
    クロム酸カリウム(K2CrAO
    995以上
    瘟化物(C)
    0.1以下
    硫酸塩(S
    0.05以下
    ナトリウム(Na
    0.5以下
    3.試料採取方法試料採取方法は,次のとおりとする
    1)試料採取の時期は,包装の直前Xは開封の直後とずる。
    (2)同じ条件下で製造され,同一品質とみなせる連続24時間を超えない生産量を1ロットとし,製品3
    ごとに1インクリメントを採取する。1インクリメントは,100gとする。
    (3)(の2)によって採取したすべてのインクリメントを一つにまとめ,十分に混合した後,縮分を行って約
    100gの分析用試料とする。
    (4り分析用試料は,共栓付広口ガラス瓶又はポリエチレン製容器に移し入れ,密封して保存する。
    5)(2)以外のロットの場合は,当事者間で採取試料が全体を代表するように定めた方法によって採取した
    後,(3)によって調製し,共栓付広口ガラス瓶メはポリエチレン製容器に入れ,密封して保存する。
    4.試験方法
    4.1般事項一般事項は,次のとおりとする。
    試験において共通する一般事項は,JSK0050による。数値の丸め方は,JISZ8401による。
    4.2ニクロム酸カリウム二クロム酸カリウムの定量は,次のいずれかによる。
    (1)指示薬滴定法
    (2)位差滴定法
    K1404-1992
    4.2.1指示蘂滴定法
    (1)要旨試料を水に溶かして硫酸を加え,指示楽としてフェロイン溶液を加えて硫酸アンモニウム鉄
    ⑩)溶液で滴定し,ニクロム酸カリウムを求める。
    (2)試楽試薬は,次のとおりとする。
    (a)硫酸(1+1)JSK8951に規定する碖酸を用いて調製したもの
    (b)フェロイン溶液JSK8978に規定する確酸第一鉄0.695gを水に溶かし,これにJISK8789に規定
    する1,10ープェナントロリニウム一水和物1.49又はJSK8202に規定する塩化1,10一フェナント
    ロリニウムー水和物1.76gを加えて溶かし、水を加えて100mlとしたもの。
    (c)0.2mol硫酸アンモニウム鉄(ID溶液JISK8979に規定する硫酸第一鉄アンモニウム80gを水
    90onlに溶かし,硫酸(1+1)100mlを加える。
    標定使用の都度,二クロム酸カリウム標準液の一定量を取り,(4)によって標定する。
    ()二クロム酸カリウム標準液JSK8005に規定するニクロム酸カリウムをめのう乳缽中で碎き,
    150℃に調節した恒温乾燥器中で1時問乾燥し。シリカゲルデシケーター中で放冷する。その約16g
    を0.1mgのけたまで量り取り,水に浴かして全量フラスコ100omlに移し人れ,水を標線まで加え
    て調製したもの。
    このときの標準液の温度ィ℃(小を測る。
    注()温度は,1℃単位で測る
    (3)器具平形はかり瓶50×30mm
    (4)操作操作は,次のとおり行う。
    (a)試料約4gを質量既知の平形はかり瓶に素早く取り,直ちに栓をして0.1mgのけたまで量る。
    b)水に浴かして全量フラスコ250mlに移し入れ,水を標線まで加える。
    (c)この中から,全量ピペットを用いて25mlをビーカー500mlに分取し,水を加えて約400mlとし,硫
    酸(1+l)40mlを加える。
    (d)0.2mlWl硫酸アンモニウム鉄(I)溶液で満定し,クロム酸の黄色がほとんど消えてから,フェロイ
    ン浴液3滴を加え,更にできるだけ少量ずつ滴定を続け,浴液が青から赤褐色に変わり,約30秒問
    消えない点を終点とする。
    (e)二クロム酸カリウム標準液の温度2Cでりを測り,全量ピペットを用いて,その25mlを別のピーカ
    500mlに分取し,水を加えて約400mlとし,硫酸(1+1)40mnlを加えて,(d)を行う
    (5)計算二クロム酸カリウムは,次の式によって算出し小数点以下2けたに丸める。
    25
    1000
    =x2
    A=ム×B
    S
    ここに,:温度ィてのときの二クロム酸カリウム標準液25ml[(4)(e)にお
    ける分取最」中に含まれる二クロム酸カリウムの質量(g)
    K:量り取ったニクロム酸カリウムの100%換算量(g)
    五:0.2mol硫酸アンモニウム鉄(mI)溶液1mlの二クロム酸カリ
    ウム相当量(g)
    ww.bxxw.com免费下载
    展开阅读全文
    提示  文档分享网所有资源均是用户自行上传分享,仅供网友学习交流,未经上传用户书面授权,请勿作他用。
    关于本文
    本文标题:JIS K1404-1992 二铬酸钾(重铬酸钾).pdf
    链接地址:https://www.wdfxw.net/doc56885764.htm
    关于我们 - 网站声明 - 网站地图 - 资源地图 - 友情链接 - 网站客服 - 联系我们

    版权所有:www.WDFXW.net 

    鲁ICP备09066343号-25 

    联系QQ: 200681278 或 335718200

    收起
    展开