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类型JIS A1437-1992 建筑用内部装修板类的耐湿性试验方法.pdf

  • 上传人:lcj37900
  • 文档编号:48940702
  • 上传时间:2017-06-17
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    关 键  词:
    JIS A1437-1992 建筑用内部装修板类的耐湿性试验方法 A1437 1992 建筑 内部 装修 耐湿性 试验 方法
    资源描述:
    免费标准网(www.freb.net标准最全面
    日本工業規格
    JS
    A1437-1992
    建築用内装ボード類の耐湿性試験方法
    Test methods for moisture resistance of boards for
    interior system of building
    1.適用囲この規格は,建築用内装ボード類小)の温度?混度が一定又は比較的高温度で温度?混度
    が変動する環境下における耐湿性)を評価する試験方法について規定する。
    注()建築用内装ボード類とは,JISA02013.(2)2004ボードのうち,天井,床,壁及び間仕切に用い
    られるものをいう。
    の)湿度とは,相対湿度(RHDをいう。
    )耐湿性とは,大気中における吸湿ヌは吸湿?放湿の繰返しに伴うボード類の物理的な性能変化
    こ対する抵抗性をいう。
    情考1.この規格は,試験方法を規定するものであって,適用する試験の種類,試験の繰返し数その
    他,この規格で規定していない条件などについては,材料規格,製品規格などの指定による。
    ただし,指定のないものについては,受渡当事者問の協定による。
    2.この規格の引用規格を,次に示す。
    JISA0201建築用内外装材料用語
    JISA1129モルタル及Uびュンクリートの長さ変化試験方法
    JISA1408建築用ボード類の曲が試験方法
    JISZ9001抜取検査通則
    2.試験の種類試験の種類は,試験片に対する温度及び湿度の条件並びに評価項目によって表1のよう
    に区分する。
    1試験の頃
    験の種類「線返しの有無
    温度及び湿度条件
    評価-頁目
    不湿性A法
    有り比較的高温度でかつ温度及?外観観察
    湿度の変動が大きい
    厚さ変化
    質量変化
    長さ変化
    而湿性B法
    高湿度でかつ温度及び湿度が曲げ破壊荷重及びたわみ
    反り
    注(り長さ変化の測定は,必要に応じて実施する。
    3.試酸方法
    3.1試験装置
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    A1437-1992
    3.11耐漫性A法試験装量装置は,低温?低湿及び高温?高湿の条件間を所定の期間内で移行でき,
    かつ一定期問,その温度?湿度を保持できる自動制御装置をもち,連続運転が可能であり,装置内に空気
    かくはん機をもつものとする。試験装置の構成の一例を図1に示す。
    図1耐性B法試験装の構成(例
    島度?羅度?冷擴制諍信号
    度配譯
    乾娣空氦
    器啥号
    ブグラム
    余濃
    湿憑器
    没定器
    濕涵贺
    3.12耐混性B法試験装量装置は,高湿度でかつ温度及び温度が一定の条件で連続運転が可能で,装
    置内に空気かくはん機をもつものとする。
    3.2試料及び試験片
    3.2.1試料気乾状態)ヌは所定の出荷時の含水率に調整されたものを,JISZ9001に規定された各ロッ
    トからランダムに3枚採取する。
    注の気乾状態とは,武試料の製造後。通風の良い室内で7日問以上保存した状態をいう。
    3.2.2試験片の採取方法3.2.1に規定する各1枚の試料のほぼ中央から,曲げ破壊荷重及びたわみ試験
    片にあっては各2個,その他の試験片にあっては各1個を表2に示す大きさに切り取る。
    3.2.3試験片の整試験片は,温度20土2℃,湿度(60±5)%で7日問養生する。
    なお,曲げ破壊荷重及びたわみを評価する試験片については,6個のうち3個を試験し他の3個は比較
    用とする。
    表2試験片
    評価項
    献験片の大きさm試験片の数量
    長手方向(6)
    幅方向
    外観視察,厚さ変化
    100
    400
    質量変化,長さ変化
    曲げ破壊荷重及びたわみ
    300
    6)
    反り
    200
    3
    注的長手方向とは,ぶードの抄造方向又はボードの製造ラインの方
    向をい
    6個のうら3個は比較用の試験片とする。
    3.3耐湿性A法3.2.3の養生を終了した後,2に示す評価項日について,35に規定する方法で測定を行
    次に,3.11に示す試験装置内に通風が確保できるような状態でこば立てて置く。その後,試験装置内を
    6時間未満で温度20=2℃,湿度(30±5)%となるように調整し,その温度及び湿度で6時問以上保持し,
    合計の所要時間を12時間となるようにする(常温?低湿工程)。
    さらに,試験装置内を4時間未満で温度60±2℃,湿度(90±5)%となるように調整し,その温度及び湿
    度で8時間以上保持し,合計の所要時間を12時間となるようにする(高温?高湿工程)。
    以上の常温?低湿工程及び高温?高湿工程を自動的に制御し,両工程を合わせ24時間を1サイクルとし.
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