JIS G3312-2008 预涂膜热浸镀锌薄钢板和卷材.pdf
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- JIS G3312-2008 预涂膜热浸镀锌薄钢板和卷材 G3312 2008 预涂膜热浸 镀锌 钢板 卷材
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G3312:2008
目次
1適用範囲
2引用規格“…“…
3種頻及び記号
3.1垫膜の耐久性の種類及び記号ー
3.2板及びコイルの種類種類の記号及び適用する表示厚さ並びに塗装原板“
4表面保处理m
5な膜の耐久性“
6塗膜の物理的性質
7寸法の表し方…w
8標準寸法
9寸法許容差…
9.1製品厚さの許容差
9.2幅及び長さの許容差
10形状…
10.1横曲がり
10,2直角度
回自电自电的的电国由电电t
0.3平たん度
11質量及びその許容差…
11.1板の質…m
112コイルの質量…
113質量の計算方法
114板の計算質量の許容差m
12外観…m
13試臉…
13.1膜の耐久性試験
13,2塗膜の物理的性質の試験…
133試驗上の注意
002
14検查及び再検査…
14.1検查
14.2再検查
13
15表示13
151包装表示
15,2面表示…
16保管?搬加工
17注文時の確認事項
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G3312:208目次
18報告…
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G3312:2008
まえがき
この規格は,工業標準化法第14条によって準用する第12条第1項の規定に基づき,社団法入日本鉄鋼
連盟(JISF)から,工業標準原案を具して日本工業規格を改正すべきとの申出があり,日本工業標準謂査会の
審を経て,経済産業大臣が改正した日本工業規格である。これによって,JSC3312:2005は改正され,
この規格に置き換えられた。
この規格は,著作権法で保護対象となっている著作物である。
この規格の一部が,特許権,出順公開後の特許出願,実用新案権又は出順公開後の実用新案登録出照に
抵触する可能性があることに注意を喚起する。経済産業大臣及び日本工業標準調査会は,このような特許
権,出願公開後の特許出願、,実用新案権又は出願公開後の実用新案登録出願に係る確認について,責任は
もたない。
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日本工業規格
JIS
G3312:2008
塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯
Prepainted hot-dip zinc-coated steel sheet and strip
1適用囲
この規格は,JISG3302の冷問圧延原板を用いた溶融亜鈴めっき鋼板及び鋼帯(以下,塗装原板という
に,耐久性のある合成樹脂塗料を両面又は片面に均一に塗装し,焼き付けた塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び
鋼帯(以下,板及びコイルという。)について規定する。この場合,板は,平板のほかJISG3316に規定
する形状及び寸法の波板を含む。
2引用規格
次に掲げる規格は,この規格に引用されることによって,この規格の規定の一部を構成する。これらの
引用規格は,その最新版(追補を含む。)を適用する。
JISG0404材の一般受渡し条件
JTSG0415鋼及び鋼製品一検査文書
JISG3302溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯
SISG3316鋼板製波板の形状及び寸法
JKSH8502めっきの耐食性試験方法
JIN K56008-1途料一般試験方法一第8部:塗膜劣化の評価一第1節:一般的な原則と等級
ASK5600-8-2塗料一般試験方法一第8部:塗膜劣化の評価一第2節:膨れの等級
JISK5600-8-4塗料一般試験方法一第8部:塗膜劣化の評価一第4節:割れの等級
JISK5600-8-6塗料一般試験方法一第8部:塗膜劣化の評価一第6節:白亜化の等級
JISK5621一般用さび止めペイント
JISR6252研磨紙
JISS6006鉛筆,色鉛筆及びそれらに用いるしん
JISZ1522セロハン粘着テープ
JISZ28371塩水噴荔試験方法
JIS78401数値の丸め方
JISZ8703試験場所の標準状態
JISZ9117保安用反射シート及びテープ
類及び記号
3.1塗膜の耐久性の種類及び記号
塗膜の耐久性の種類は,3種類とし,その記号は,表1による
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G3312:2008
表1ー垫膜の耐久性の類及び記号
種類記号
耐久性
主に1コートのもので,藤久性は、価条5による。
2類
2
主に2コートのむので,耐久性は,箇条5による
3短
3主に2コート以上のもので、耐久性は,簡条5による
塗装の有無にかかわらず、保証しない面(非保証)は,0で表す。ここで,保証と
は,箇条5,箇条6及び箇条12に適合することをいう。ただし,屋根用について
は,0の面の耐久性についても,箇条5ののを適用する。
注のコートとは,塗装?焼付けで塗膜を形成することをいい,数字は塗装?焼付
けの回数を表す。
板及びコイルの表面及び裏面の塗膜の耐久性の種類は,それぞれの面の耐久性の種類の記号を組み合わ
せて2けたの数字で表す。
裏面2類
表面3類
裏面3類
表面3類
裹面非保証
表面2類
3.2板及びコイルの種類。種類の記号及び適用する表示厚さリ並びに強装原板
板及びコイルの種類,種類の記号及び適用する表示厚さ並びに塗装原板は,次による。
注リ表示厚さは,塗裴原板のめっきを施す前の冷間圧延原板の厚さをいう[箇条7のa)参照1。
a)板及びコイルの種類は,10種類とし,種類の記号及び適用する表示厚さは,表2による。ただし,適
用する表示厚さは,受渡当事者間の協定によって表2以外の表示厚さとしてもよい。板及びコイルに
使用する塗装原板は,JISG3302の冷間圧延原板を用いた溶融亜鉛めっき鋼板及び網帯とする。
b)塗膜の耐久性の種類が3類の場合,塗装原板には,JSG3302のZ27に対応するめっきの付着量以上
のものを適用する。
屋根用又は建築外板用に用いる場合は,表2の種類の記号の末尾に,屋根用を表す記号R又は建築外
板用を表す記号Aを付ける。この場合,適用する表示厚さ及びめっきの付着量表示記号は,JISG3302
の附属書JA(屋根用?建築外板用の板及びコイルの表示厚さ及びめっきの付着量表示記号)による。
d)屋根用及び建築外板用には,塗膜の耐久性の種類が2類又は3類のものを適用する。
e)屋根用で片面保証の場合,塗膜の耐久性の種類が2類のときは裏面をベージュに塗装する。
n波板用には,表2の種類のうち,一般用,一般硬質用及び構造用を用いる。
g)JISG3316によって波板に加エする場合は,表2の種類の記号の後に(屋根用又は建築外板用の場合
には,それらの記号の後に),波板を表す記号W及び波板の形状の記号(1又は2)を付ける。この場
合,適用する表示厚さ及びめ展开阅读全文
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