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类型JIS K8145-1994 氯化铜二水化合物.pdf

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    关 键  词:
    JIS K8145-1994 氯化铜二水化合物 K8145 1994 氯化铜 水化
    资源描述:
    UDC546.5627181:54-4
    K8145
    塩化銅(I)二水和物(試薬)
    のJISK8145199
    平成6年1月1日改正
    日本工業標準調査会審議
    (月本規格協会発行)
    C4年う月20月
    050928022972
    K8145-1994
    主大臣:通商彦業大臣制定:昭和27.7.22改正:平成6.1.1
    宫報公示:平成6.1.11
    原案作成協力者:日本試薬連合
    畿部会日本工業镙準詞查会化学分析部会(部会長給木周
    この炭格についての意見义は賞問は,I.葉技術院標準部維化学規格課(弱10東京都千代卧区霞が関
    丁目3-1)へ連終してくだい。
    なお,日本工業規格は,工業標準化法第15条の規定によって,少なくとも5年を経過するョまでに日本工業
    標査会の奮畿に付され、速やかに、确認,改正又は廃止されはす
    准分享网ww.1by:f
    日本工業規格
    JIS
    塩化銅(II)二水和物(試薬
    K8145-1994
    Copper(II)chloride dihydrate
    CuCl2?2H20FW:170.48
    適用範囲この規格は,試薬として開いる塩化銅(I)』に水和物()について規定する。
    注()別名城化第二銅二水和物
    備考この規格の引用規格を,次に示。
    JISK8001試薬試験方法通則
    2.共通事項この規格に共通する事項は,JISK8001による。
    3.種類特級
    4.性質塩化銅(I)二水和物は,次の性質を示す。
    (1)性状塩化銅(I)ニ水和物は,青緑の結晶ヌは結晶性粉宋で,潮解性がある。水に溶けやすく,エタノール
    にやや溶けやすく、ジエテルニーテルにや学溶けにくい。
    (2)定性方法
    (a)試薬1gに水20mlを加えて溶かす(全液)。A液10mlに硝酸銀溶液(20g/の)1mlを加えると,白い沈毁が生
    b)A液10mにアンモニア水(2+3)5mlを加えると,液のうすい青はい育になる。
    5.品質品質は,6.によって試験し,表1に適合しなければならな
    表1品質
    格値
    99.0%以上
    エタノール浴状
    試験遠合
    肴塩酸溶状
    武験適合
    硫酸塩(SO
    0.005%以下
    窒素化合物Nとして
    0.005%以下
    0.1%以下
    リウム(K)
    0.05%以
    カルシウとム(a
    05%以下
    素(A
    铁(Fe
    0.005%以下
    ニッケル(Ni
    0.01%以下
    6.試験方法弑驗方法は,次のとおらとする
    K8145-1994
    (1〉純度9.0%以上
    試料0.580.1mgのけたまではかる)→全量フラスコ250ml!に入れる→水を標線まで加えるーその25ml(正
    確にとる)+水75ml+塩化アンモニウム溶液(100g/)6ml+アンモニア水(L+10)1ml→0.01m
    ED)IA2Na溶液で滴定(指示薬:ムレキシド希釈粉末0.05g。終点は,液の色が線から赤紫に変わる点)。
    0.01mol/EDTA2a溶液1mlは,0.0017048 Cucl2?2H20に相する
    2)エタノール溶状
    試料1.6g÷?タ
    澄明以內。
    3)希塩酸溶状
    試料2g十塩酸(2+1)1ml+水(->20ml)……ほとんど澄明以内。
    4)硫酸塩(SO,)0.005%以下
    試料側溶液?試料3.0g+塩酸(2+1)0.9nl+水(→60m)(B液)→B液20ml(試料しg)+エタノール
    標準側溶洨:B液20ml+塩化バりウム溶液(100g/の)2ml→沸脳するまで加熱→1時間放置→ろ紙(5種C)を
    用いてろ過ー→ろ液エタノール(95)3ml
    操作JISK8001の5.15(2)[比満法(着色試料の場合]による。この場合,硫酸塩標準液(0.01mgSO4/
    ml)5.0rlを用
    (5)蜜索化合物(Nとして)0.005%以下
    試料側溶液:試料1.0g+塩酸(2+1)0.5ml+水(→50ml)→その20m(試料量0.4g)ー蒸留フラスコ500
    mlにとる水(-+140ml)
    標準側溶液:蜜素標準液(0.01mgN/ml)2.0ml→蒸留フラスコ500mlにとる水(→140m)。
    操作:JISK8001の5、12()(蒸留ーインドフェノール青法)による。
    (6)ナトリウム(Nn)0.1%以下
    試料側溶液:(1)のX液10ml(試料量0.1g)+求(-っ100m)(X液
    標準側溶液:(1)のX液10nl+ナトリウム標液(0.01mgNa/ml)10mul+水(→100ml)(液)
    操作:JISK8001の5.31(原子吸光法)(1)(直接器法)(d)による。測定波長589.0n
    (7)カリウム(K)0.05%以下
    試料側溶液:(10)のX液10m(試料量0.2g)+水(→100mX液)「(8)の試験にも用いる]。
    標側溶液:(10)のX液10mlーカリウム標準液(0.01mgK/ml)10m+カルシウム標準渡(0.01mgCa/aml
    10ml水(→100ml)(Y液)L(8)の試験にも用いる
    操作:JISK8001の531(1)(d)による。測定波長766.5nm
    (8)カルシウム(Ca)0.05%以下
    試料側溶液:(7)のX液。
    標準側濬波:(7)の液。
    操作:JISK8001の5.31(1)(d)による。測定波長422.7ロm。
    (9)ひ素(s)2PPm以下
    試料側溶液:試料2g+硝酸(1ャ2)30ml+硫酸(I+5)25mnlー加熱板上で加熱(杭酸の自が発生するま
    治却+水(20ml)→水素化ひ素発生瓶100mlに入れる。
    標準側溶液:ひ素標準液(0.001mgls/ml)4.0ml+硝酸(1-2)30ml+砘酸(1+5)25ml→加熱板上で加熱
    (硫香酸の白煙が発生するきで)一治却ホ(っ20m)ー水素化ひ素発生瓶100mに入れる
    搡作:JIS8001の5,19(3)N,Nージエチルジチオカルバミド酸銀法( AGDDTC法)リによる。この場合
    化カリウム溶液(10
    15mlは用
    ww.1xw.com免
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