JIS A4714-1995 硬质聚氯乙烯内窗窗框.pdf
免费标准网(www!freb.ne标准最全面日本工業規格JSA47141995硬質塩化製内窓用PVC windows for interior installed適用囲規格,建築物外壁開口部多重窓使用硬質塩化製内窓用()(以下,内窓用。)規定。注()硬質塩化製内窓用,用多重窓,外窓除枠付内窓用,主要構成部材,JSK6740押出成形材主要材料,場合鋼材?合金材補強材併用。備考規格引用規格,付表1示。2.種類及記号内窓用示記号pi,種類,次(1)(3)。(I)開開方法区分,1。表開閉方法区分記号備考H面内方向水平又垂直移動R軸回転。考殺,連段窓場合,連段窓場合殺単独場合区分。(2)板種類区分,表2。表2板種類記号備考区分単板入MO板?型板?網入板?線入板?合?強化複層入SI上記用複用(3)性能区分,表3(表8参照表3性能区分記号備考普通内窓u耐照圧性400a以上等級気密性30等級気密内窓t耐風圧性600Pa以上等級気密性8等級又2等級造免费标准网(www.freeb.e无需注册即可下载免费标准网(www.freb.ne标准最全面A4714-19953.1内憲用枠形状内窓用枠形状,建物(軀)体,内装構造又外窓枠取付適。,出入用下枠,通常使用容易変形?破損3.2組立内窓用主要構成部材組立接合部,樹脂溶着,接着,金属製補助材併用締,止,他方法外力対容易外。3.3附属部品取付内窓用用附属部品取付部,金属製補助部材併用十分強。附属部品,取替可能構造。3.4補強材内窓用補強材鋼材用場合,厚1.2mm以上,溶融亜鉛最少付着量,90g/m2以上。,金属材使用場合,異種金属接触腐食起。3.5硬貫塩化熱膨張逃内窓用,主要構成部材熱膨張変形吸収構造3.6取合内窓用消形状及使用取合,次(1)(3)()溝取合法呼称,図1。多:c:(2)網入板,線入板,合及複層込,下辺,b7mm以上,、形状用。(3)複層込?c,12mm以上。情持板,型板及強化用場合,JISA47065.4。3.7網入板,線入板,合世及複層接水排除網入板,線入板,合及複層用,端部接水速排除構造。排水大,丸場合直径5mm以上,場合幅3mm以上,長場合面積18mmn2以上,短径4mm以上。下(権)及下枠設位置,中問及左右計3所以上。,止場合,中間排水省4.寸法4.1内窓用幅及高内窓用幅及高寸法押方,図2.12.3例図。4.2内寇用幅及高呼寸法内窓用幅及高呼寸法VW及VH,JSA4702及JIS44706規定及呼寸法,呼寸法,幅(W及高()表4.144。免费标准网(www.freeb.e无需注册即可下载
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日本工業規格
JS
A47141995
硬質塩化ビニル製内窓用サッシ
PVC windows for interior installed
適用囲この規格は,建築物外壁開口部の多重窓に使用する硬質塩化ビニル製内窓用サッシ()(以
下,内窓用サッシという。)について規定する。
注()硬質塩化ビニル製内窓用サッシとは,ガラスを用いる多重窓において,外窓を除く枠付き内窓
用サッシとし,その主要構成部材は,JSK6740による押出成形材を主要材料とし,場合によ
って鋼材?アルミニウム合金材などを補強材として併用するものとする。
備考この規格の引用規格は,付表1に示す。
2.種類及び記号内窓用サッシであることを示す記号はpiとし,その種類は,次の(1)~(3)による。
(I)開開方法による区分は,1による。
表
開閉方法による区分記号
備考
スライディング
H面内方向に水平又は垂直に移動するも
R」軸回転するもの。
考はめ殺しは,スイングとの連段窓の場合にはスイング,スラ
イディングとの連段窓の場合にはスライディングとするが
はめ殺し単独の場合にはスライディングの区分とする。
(2)板ガラスの種類による区分は,表2による。
表2
板ガラスの種類記号
備考
による区分
単板ガラス入り「MO「フロート板?型板?網入板?線入板?合
わせガラス?強化ガジスなど
複層ガラス入り『SI」上記を用いた複用ガラス
(3)性能による区分は,表3による(表8参照
表3
性能による区分」記号
備考
普通内窓
u「耐照圧性が400a以上の等級で気密性が
30等級のもの
気密内窓
t「耐風圧性が600Pa以上の等級で気密性が
8等級又は2等級のむの
造
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A4714-1995
3.1内憲用サッシの枠の形状内窓用サッシの枠の形状は,建物く(軀)体,内装構造又は外窓の枠に
取り付けるのに適したものとする。
なお,出入ロに用いる下枠は,通常の使用で容易に変形?破損しないものとする
3.2組立て内窓用サッシの主要構成部材の組立て接合部は,樹脂の溶着,接着,金属製補助材を併用
したボルト締め,ねじ止め,その他の方法によって外力に対して容易に外れないものとする。
3.3附属部品の取付け内窓用サッシに用いる附属部品の取付部は,金属製補助部材を併用することな
どによって十分な強さをもつものとする。附属部品は,取替えが可能な構造とする。
3.4補強材内窓用サッシの補強材として鋼材を用いる場合,厚さは1.2mm以上とし,溶融亜鉛めっき
の最少付着量は,90g/m2以上とする。
なお,金属材を使用する場合は,異種金属との接触腐食を起こさないようにしなければならない。
3.5硬貫塩化ビニルの熱膨張の逃げ内窓用サッシは,主要構成部材の熱膨張による変形を吸収できる
構造とする
3.6ガラスとガラスとの取合い内窓用サッシのガラス消形状及び使用するガラスとの取合いは,次
の(1)~(3)による
()ガラス溝とガラスとの取合いす法の呼称は,図1による。
多ラス
こクリアランス
あ:エッジクリアランス
c:かかりしろ
(2)網入板ガラス,線入板ガラス,合わせガラス及び複層ガラスのはめ込みにおいて,下辺では,エッ
クリアランスbを7mm以上とし,かつ、チャンネル形状のガスケットは用いない。
(3)複層ガラスのはめ込みにおいて?かかりしろcは,12mm以上とする。
情持フロート板ガラス,型板ガラス及び強化ガラスを用いる場合は,JISA4706の5.4による。
3.7網入板ガラス,線入板ガラス,合わ世ガラス及び複層ガラスに接する水の排除網入板ガラス,線
入板ガラス,合わせガラス及び複層ガラスを用いるサッシは,ガラス端部に接する水を速やかに排除でき
る構造とする。排水あなの大きさは,丸あなの場合は直径5mm以上,スリットの場合は幅3mm以上,長
あなの場合ほ面積18mmn2以上,かつ,短径4mm以上とする。下かまち(権)及び下枠に設けるあなの位
置は,ガラスのセッティングプロックの中問及び左右の計3か所以上とする。ただし,セッティングブロ
ックがせき止めにならない場合は,中間の排水あなは省いてもよい
4.寸法
4.1内窓用サッシの幅及び高さ内窓用サッシの幅及び高さの寸法の押さえ方は,図2.1~2.3の例図に
よる。
4.2内寇用サッシの幅及び高さの呼び寸法内窓用サッシの幅及び高さのモデュール呼び寸法VW及び
VHは,JSA4702及びJIS44706に規定するドア及びサッシのモデュール呼び寸法によることとし,呼
び寸法は,幅(Wの及び高さ()について表4.1~44とする。
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