JIS E4021-1994 铁路车辆.车内噪声的试验方法.pdf
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日本工業規格
JIS
E4021-1994
鉄道車両一車內騷音試験方法
Railway rolling stock -Test methods inside noise
適用囲この規格は,鉄道車両(以下,車両という。)の内部での騒音試験方法(以下,試験という。)
について規定する。
備考この規格の引用規格を,次に示す。
JISC1502普通騷音計
JISC1505精帟騷音計
JSZ8401数値の丸め方
JIS28731騒音レべル測定方法
2.試の程類試験の種類は,次のとおりとする。
(1)走行試験
(2)定置試験
3.試験项目試験項目は,騒音レペルとする。ただし,特に必要がある場合には,騒音スペクトルを加
える。
4.試験条件
1共通的な条件共通的な条件は,次のとおりとする。
(1)試験所試験場所は,暗騒音及び周用からの反射音による影響をなるべく受けない場所とする。
(2)気線条件気象条件は,温度,風,雨などの影響がないようにする。
(3)暗賢音暗騒音は,車両の騒音測定値より10dB以上小さいものとする。
なお,やむを得ない場合は,騒音測定値をJSZ8731の規定によって補正することができる。
(4)窓?小の閣及『車内設備車両の出入ロ,窓及び通路の扉は,閉める。車内設備を変換して用いる
場合には,各々の場合について測定を行う。
4.2走行試験の条件走行試験の条件は,次のとおりとする。
(1)軌道条件測定区間の軌道は,木ヌはコンクリートのまくらぎをもつバラスト道床で,しかも直線平
たんなロングレール区同とし,レールには,波状摩耗などの異状がないものとする。ただし,これに
よれない場合は,受渡当事者間の協定による。
(2)車両条件踏面は平滑で,フラットなどの異状がないものとし,次による。
(a)車両の状態車両の状態は,運転整備状態とする。
b)補機の運転測定値に影響を与える補機の運転は,平常の運転状態とする。
(3)定速走行試験定速走行試験での速度は,最高運転速度とする。ただし。これによれない場合は,受
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E4021-1994
渡当事者間の協定による。
(4)加速減速走行試験動力車の加速減速走行試験での加述は,最大加速の場合とし,減速は,常用最大
制動で最高速度から停止宗でとする
43定量試験の象件定置試験の条件は,次のとおりとする。
(I)電気車すべての補機は,平常の運転状態とする。特に必要がある場合には指定の補機を,個別に又
同時に最大負荷運転状態とする。
(2)内燃車など次による。
(a)機関は無負荷最低回転速度とし,治却ファンは最低回転速度とし,その他の補機は最小負荷とし,
空気圧箱機は停止状態とする。
b)機関は無負荷最高回転速度とし,冷却ファンは最高回転速度とし,空気圧縮機は作動状態とし,そ
の他の補機は定格運動状態とする。
5.測定装置
5.1音レベル測定番騒音レべル测定器は,JISC1502若しくはJISC1505に規定された騒音計又は
これと同等以上の総合機能をもつ測定器(以下,騒音計としいう。)を用いる。
5.2音スペクトル測定器騒音スペクトル測定器は,騒音計,テープレーダヌはデータレーダ
オクターブ分析器ヌはよオクターブ分析器,高速度レベルレューダなどの組合せとする。これらは,測定
周波数帯域及び測定音圧レベル範囲で総合的に十分な安定性及び直線性をもつものとする
オクタープフィルタ及びすオクタープフィルタの帯域中心周波数は,表1による
表1带域中心用波数
単位Hz
ブクタープフィルタ
125
250
500
すオクタープフィルタ「50「6380100「125160200250315400500630
1000
2000
4000
3オクタープフィルタ「80010001250160012000250013150400050006300800010000
5.3校正騷音計は,ピストンホンなどの標準音源によって測定の前後に校正する。
6.試方法
6.1测定位置测定位置は,5~7か所の測定点が,車両の中央?端部を含むように配置し,マイクロ本
ンは上向きとし,次による。
(1)座席座席では,床面上1.2mの高さで車両の長手方向の中心線上で,しかも2列の座席の中央とす
る。ただし,区分室の座席では,車室の中央とする。
(2)立席立席では,床面上1.6mの高さで車両の長手方向の中心線上とする。
(3)運転席運転席では。運転室中央で床面上1.6mの高さの位置及び運転士の耳の側方で0.2mの位置と
する。
(4)裏台車寝台車では,まくらの上方で寝台の面から0.2mの位置とする。
(5)食堂車など食堂車など特殊車両の測定位置は,この規格の規定に準じて?受渡当事者問の協定によ
って定める。
6.2測定方法
6.2.1題音レベル騒音レベルの測定方法は,次による。
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