JIS B9704-1-2006 Safety of machinery-Electro-sensitive protective equipment-Part 1General requirements and tests.pdf
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機械類の安全性一電気的検知保護設備
第1部:一般要求事項及び試験方法
JISB9704-1:200
(IEC61496-1:200
改正
日本工業標準調査会審議
B9704-1:2006(IEc61496-1:2004)
主務大臣:経済産業大臣,厚生労働大臣制定:平成12.11.20改正:平成17.00
官報公示:平成0000
原案作成者:社団法人日本機械工業連合会
(デ105-0011東京都港区芝公園3丁目5番8号機械振興会館5階TEL03-3434-9436
審議部会:日本工業標準調査会標準部会(部会長)
審議専門委員会:産業機械技術専門委員会(委員会長)
この規格についての意見又は質問は,上記原案作成協力者又は経済産業省産業技術環境局基準認証ユニット產業基盤
標準化推進室(T100-8901東京都千代田区霞が関1-3-1E- nail: qqgcbdt@ metl. go, Jp又はFAX03-3580-8625)にご連絡く
ださレ
なお,日本工業規格は,工業標準化法第15条の規定によって,少なくとも5年を経過する日までに日本工業標準調査
会の審議に付され,速やかに,確認,改正又は廃止されます。
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B9704-1:2006(IEC61496-1:2004
まえがき
の規格は,工業標準化法第14条によって準用する第12条第1項の規定に基づき,社団法入日本機
械工業連合会(IMF)から,エ業標準原案を具して日本工業規格を改正すべきとの申出があり,日本工業標準
調査会の審議を経でて,厚生労働大臣及び経済産業大臣が改正した日本工業規格である。
これによって,JSB97041:2000は政正され,この規格に置き換えられた。
改正に当たっては,日本エ業規格と国際規格との対比,国際規格に一致した日本工業規格の作成及び日
本工業規格を基礎にした国際規格原案の提案を容易にするために,IEC61496-12004, Safety of
machinery- Electro- sensitive protective equipment-Part1: General requirements and testsを基礎として用いた。
この規格は、著作権法で保護対象となっている著作物である。
この規格の一部が,技術的性質をもつ特許権,出照公開後の特許出題,実用新案権,又は出願公開後の
実用新案登録出願に抵蝕する可能性があることに注意を唤起する。厚生労働大臣,経済産業大臣及び日本
工業標準調査会は,このような技術的性質をもつ特許権,出願公開後の特許出願,実用新案権,又は出願
公開後の実用新案登録出頭にかかわる確認について,責任をもたない。
JSB97041には,次に示す时属書がある。
附属書A(規定)ESPEのオプション機能
附属書B(規定)ESPE電気用品の単一障害一覧表
附属書C(参考)適合性評価
JISB9704の規格群には,次に示す部編成がある
JISB9704-1第1部:一般要求事項及び試験方法
JISB9704-2第2部:能動的光電保護装置を使う設備に対する要求事項
JISB9704-3第3部:拡散反射形能動的光電保護装置に対する要求事項
B9704-1:2006(IEC61496-1:2004
目次
序文
1.適用範囲
2.引用規格?
3.定義
4.機能,設計及び環境に対する要求事項
4.1機能要求事項
699
4.2設計要求事項
4.3環境要求事項…
5.試険方法
5.1一般事項
5.2機能試驗
5.3障害状態の性能試験
5.4環境試験
5.5プログラマブル集積回路又は複雑な集積回路の妥当性確認
6.識別と安全使用のためのマーキング??
6.1一般事項
6.2外部電源から給電するESPE
6.3内部電源から給電するESPE
6.4調節
??26
65エンクロージャ?…?
6.6制御機器
6.37端子表示
6.8マーキングの耐久性
7.附属文書
222
参考文献
附属書A(規定)ESPEのオプション機能
附属書B(規定)ESPE電気用品の単一障害一覧表(本体53の危険側故障として考慮すべきもの)3
附属書C(参考)適合性評価
解説
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日本工業規格(案)
JIS
B9704-1:206
(IEC61496-1:2004)
機械類の安全性一電気的検知保護設備一第1部
一般要求事項及び試験方法
Safety of machinery-electro-sensitive protective equipment-part 1
General requirements and tests
序文この規格は,2004年に第2版として発行されたIEC61496-1, Safety of machinery- Electro- sensitive
protective equipment-part 1: General requirements and testsを翻訳し,技術的内容及び規格票の様式を変更する
ことなく作成した日本工業規格である。
なお,この規格で側線又は点線の下線を施してある箇所は,原国際規格にはない事項であり,記述を明
確にし,理解を助けるために追加した事項である。
この規格は,製品ファミリー規格の親規格に位置付けられ,機械類の安全性を扱う個別製品規格に強制
力をもつ引用規格として使用できる。
この規格が規定する電気的検知保護設備(以下,ESPEという。)は,人に傷害を与えるリスクをもつ機
械類に用いて,人が危険状態に陥る前に機械を安全な状態に移行させる保護機能をもつ。
この規格は,機械安全の分野で広く使用されるESPEの設計及び機能に対し一般的な要求事項を規定す
る。この規格に通合するESPEは,基本的な特徴として,通正な水準の安全関連性能をもつと共に,この
性能水準が維持されている確証を得るための周期的な機能テスト又はセルフチェック機能を組込みで備え
ていることになる。
機械には,その種類特有の危険源がある。特定の機械に対してESPBの適用法を勧告することは,この
規格の目的ではない。特定の機械にどんなESPEをどのように適用するかは,ESPEの供給者,機械の使用
者,監督機関の間で取り決めることが望ましい。このことに関しては,例えば,JISB9700-1及びJSB
9700-2を参照するとよい。
この規格は,ESPEの技術的な要求事項を規定するものである。この規格を適用するに当たって,人の
健康に害を及ばす物質や試験手順を用いる必要がある場合は,適切な予防措置をとらなければならない。
ESPEの製造業者,使用者は,当該ESPEがこの規格に適合することをもって保護設備使用中の人の安全と
健康に関して法律上の責任から免がれるものではない。
1.適用範囲この規格は,機械のための安全関連制御システムの一部として,展开阅读全文
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